BACK
HOME
NEXT
ホーム
治療の風景
治療ご案内
吸い玉の話
吸玉のQ&A
ホーム
>
吸い玉Q&A
吸い玉Q&A
吸い玉
は専門の治療院から家庭まで広く使われていますが、使い方やツボなどにより様々な作用が違ってきます。その作用や注意することについて簡単に説明します。
皮膚の若さを保つ
(エステ、美容など)
ホルモンやお血を調整する
(婦人科疾患、不妊症、生理不順)
内臓諸器官を活発にする
(内臓の活性、消化不良、便秘など)
自律神経を調整する
(自律神経の失調、不眠症など)
筋肉に対して強力なマッサージ
(肩こり、腰痛)
血液を綺麗にする
( 糖尿病、リウマチ、内分泌疾患)
末梢血管の血行をよくする
(冷え性、高血圧、低血圧など)
ツボの刺激範囲が広い
(健康管理、慢性疲労、予防医学など)
皮膚に吸着するのみで、真空により、炭酸ガスの排泄をする
皮膚呼吸の手伝いは、肺呼吸のガス交換の手伝いとなる。
酸欠状態の細胞から酸素の供給を手伝う事になる。
真空の吸引により、皮膚の老廃物を排泄。
ガス抜きが、内臓の活性の手伝いは、汗効果の排泄法となる。
ただ皮膚に吸着のみ、色素反応で臓器の疲れを知る。
患部が腫れたり傷ついているとできない
早急に外科手術を必要とするような急性疾患の場合
強度の全身性貧血の場合
極度に体が衰弱している場合
かぶれやすい人にとっては注意が必要
重篤な心臓疾患など
吸引御、そこに丸い跡が付きます。その場所と色で、どの程度の機能低下があるか、見当がつけられる。色はほぼ3種類大別ができる。
@あざやかな紅色
A黒みがかった赤色
B黒みがかった紫色
@がもっとも弱く、A、Bは反応が強くなります。一般に反応が強いほどその場所に相当する 内臓に機能低下が見られる。